生活のための副収入への道
携帯電話のデータはどうしていますか?電話帳やメールなどのデータは貴重な「財産」です。ふとしたはずみで落としたり水に濡らしてしまって使えなくなってしまったというケースがよく聞かれます。かくいう私もその1人で、間違ってトイレの便器に携帯を落としてしまったのです。結局改めて携帯電話を新規に登録しなおしましたが、それまでのデータがなくなってしまったので、みんなからまたデータを集めるのに大変苦労したことを覚えています。
ある時知人から、「携帯電話のデータをパソコンにバックアップする機能があるツールが売っているよ」というので、早速パソコンショップへ行ってみると確かにおいてありました。
それが、「携快電話9」(買った当時の最新バージョン)でした。今では「携快電話ZERO」にバージョンアップしています。
今までの携快電話シリーズは、1年ごとにバージョンアップされていたのですが、今回の「携快電話ZERO」は最大で2017年(Windows Vistaビジネス版サポート終了年)までバージョンアップなしで使えてしまうという今までにはなかった画期的なソフトウェアに変身しました。
最新版「携快電話ZERO」が発売されました。買われていない方はぜひ買われることをおすすめします。
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携快電話ZERO(ソースネクスト)
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メーカー:ソースネクスト 販売価格:NTTドコモFOMA版、Softbank3G対応パッケージ版 3,970円(税込) (充電ケーブル付属)全キャリア対応パッケージ版 4,980円(税込)(充電ケーブル付属) ダウンロード版 3,970円(税込) ダウンストール版 3,770(税込) ダウンロード版およびダウンストール版の携快電話には、充電ケーブルが付属しません。携快電話 USB充電コード Hyper2 価格 3,129円(税込)もしくは携快電話 FOMA USB充電コード Hyper2 価格 3,129円(税込)を別途お買い求めください。上記のリンク先よりお買い求めいただけます。 |
携帯電話のデータをパソコン内にバックアップできる「携快電話ZERO」 FOMA対応ケーブルおよびFOMAを除く携帯電話のPC接続コードも上記のリンク先からお買い求めいただけます。 |
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購入してみると携帯電話とパソコンのUSB端子につなぐケーブルとCD-ROMがついていて早速インストール。オンラインで最新データにアップデートして携帯電話の端子とUSB端子にケーブルをつなぎました。
画面を見ながらデータがパソコンに移っていることを確認しながらデータをバックアップし終わるまで待ちました。やがてバックアップが終わったのでパソコンから調べてみると確かにデータがバックアップされていました。値段も比較的お手ごろなので、保険と思って買えば安いものだと思います。なぜなら携帯電話のデータはそれ以上の価値があるデータだからです。この「携快電話」は電話番号帳、メールなどのバックアップのほか、カメラ画像のパソコンへの転送や自作の待ち受け画面を携帯電話内に転送できたりと様々なところで活躍できます。
小さな携帯は今やないと困る生活必需費品になっています。データのバックアップをすることによって、今まで携帯電話の資産を守ることができます。値段もお手ごろなのでぜひ購入することをおすすめします。